社名の由来
35年前から視覚表現の研究を始め、2000年に無意識の感情を読み取る画期的な技術を開発し視覚言語と命名しました。出版社らしくない社名ですが、基礎研究と出版の両面を追求し続けます。

絵本を創刊しました
研究の結果、人の感情力は10歳までに育つことがわかり、えほんの大切さがわかってきました。 昨年から、子供の健全な感情力を応援するえほんの制作を始めました。 えほんの出版はヒット率1%以下という厳しい分野ですが、幸い50%を超え、視覚マップの効果が確かめられました。


商号 株式会社 視覚デザイン研究所
所在
東京都千代田区神田神保町1-22北信ビル4F
電話
03-5280-1067
FAX
03-5280-1069
設立
1976年1月
資本金
10,000,000円
役員
代表取締役社長 内田広由紀
従業員数
15名
事業内容
1:美術、デザイン書、えほんの出版
2:視覚伝達デザインの研究
出版分野 ○美術、技法書―油彩、水彩、パステル、日本画、水墨画
○工芸、版画、陶芸、文様
○美術史、図像学、現代絵画、知育
○デザイン、配色、編集、印刷、Webデザイン
○写真、イラストレーション、マンガ
○えほん
主要取引先 東販 日販 栗田 大阪屋 太洋社 中央社 日教販
光村印刷 ジェット美術 難波製本
取引銀行 三菱東京UFJ銀行本郷支店
発行社債 社債1社債2


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